1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:28:07 ID:dSTbcVAF0
ずっとおんなじことしてたら飽きるからな


引用元: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1388154487/

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:28:30 ID:khWGNyc70
いい事を聞いた

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:28:49 ID:BWx/994a0
テクノ全否定だな

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:29:30 ID:dSTbcVAF0
>>3
テクノだって同じ事を繰り返してる
だけではないのでは

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:36:49 ID:BWx/994a0
>>5
テクノはループの美学

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:39:31 ID:dSTbcVAF0
>>15
でも何小節か毎になにか変化が起きるようには
なってると思うけどな

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:52:03 ID:BWx/994a0
>>17
そーね
基本的には4小節、8小節、16小節で変化あるね

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:29:13 ID:9RdbxBmQ0
プログレ最強か

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:30:10 ID:NktKehLg0
クラシックは?

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:31:37 ID:dSTbcVAF0
>>6
くらしっくもいろいろ変化するだろう
曲の中でも変化するし

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:37:04 ID:EIAVIWpH0
>>8
クラシックの場合だとこの飽き→変化→安定の形式(パターン)がいくつかある
有名なところだとソナタ形式

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:30:13 ID:JACnMvD60
メタルは変化しすぎるとファンキレる
いい方向への変化は受け入れるって感じか

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:33:17 ID:PyjTCJPyO
クラシックも日本じゃ無調age時代とかあったくらいだし変化しとるよ
音楽理論も変化してるし

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:33:19 ID:GPhSzyLI0
クラシックで大勢でやるやつだろ
同じ課題ばっかりじゃね

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:33:37 ID:b1ICNH510
ボレロすげえよな

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:34:10 ID:dSTbcVAF0
変化のつけかたも大事だとおもうな

まずアコギで16ビートじゃかじゃかやるしか能のないのはだめだな
アルペジオとかしないと

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:34:37 ID:EIAVIWpH0
飽きが変化を欲し、変化が安定を求める
音楽に限らない
起承転結と同じ仕組み

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:40:55 ID:m6vep0ew0
でもとことん同じスタイル貫き通すと
逆にすばらしきマンネリズムとか言われて評価されるよね

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:44:47 ID:dSTbcVAF0
>>18
自分のスタイルのなかで
どれだけ変化がつけれるかというのも大事だろうな

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:42:50 ID:NktKehLg0
ボサノバってだいたいみんな同じに聞こえる

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:51:49 ID:dSTbcVAF0
>>19
たしかにボサノバはあまり変化を感じないな
和音の問題だと思うが
まあ、もともと変化がわかるほど聴いてないしな

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:44:17 ID:PyjTCJPyO
EDMもゴアサイケやダブステップとかいろいろ生まれたし

クラシックはもっと変化してる
平均律のない時代もあったし
バッハより前は対位法中心で和声の概念は薄かったし
ベートーベンの大フーガとか生前は不評だったけど今は評価されてるし

クラシックは曲中で種のストーリー作るのが普通だから曲中でもまた変化する

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:47:21 ID:3HyoRu/l0
>>20
というか、今大きな評価を得てる作品は、初演では不評だったものが多いね
ベートーヴェンだと、あの英雄や運命、第九でさえ初演は不評だったし
ただ、運命は初演時のホールがあまりにも寒かったのと、プログラムが長かったのが原因とも言われてるけど
あとは、チャイコフスキーの交響曲第5番と第6番とか、ブルックナーとマーラーのほとんど
春の祭典なんかは乱闘騒ぎにまで発展したというし

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:47:52 ID:3HyoRu/l0
>>23
失礼。第九は初演が不評ではなく、初演後しばらく評価されなかったが正しいな

30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:56:02 ID:PyjTCJPyO
>>23
それでも芸術家の性なのか、新しい形式にやはり挑戦していくというのが素晴らしいよね
クラシックは聞いててホントに勉強になる
そこで理論を無視できるのか!という発見もあるし

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 00:03:25 ID:ep3AKdgp0
>>30
そうだね。でも優れた芸術家というのは、新しいことへの挑戦を試みるときには
必ずと言っていいほど、昔の巨匠の作品を研究しているんだよね
たとえば、ベートーヴェンやマーラーはバッハの作品を狂ったように研究して対位法やフーガをものにしたし
あるいはブラームスなんかは、古典派ロマン派と見捨てられた形式で交響曲を書いたりした
古典的でかつ、現代的でかつ、そしてなにより未来的な要素があって初めて
数百年も残る名曲が作れるんだろうねぇ

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:45:54 ID:ND68tXFu0
つまりジャズが最強ということか

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:50:49 ID:LYbptENm0
無駄な拍子変更を繰り返すプログレはNO

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 00:38:52 ID:HvxGU5QEP
>>25
それはプログレじゃなくてプログレメタルだろ

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:53:11 ID:XbqBFAXp0
ミニマルは?
まあこれはもちろん「最小限の変化」て意味合いだから、変化はあるんだけど

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:54:07 ID:k9OmHP1L0
やっぱりボヘミアンラプソディがナンバーワン!

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/27 23:59:09 ID:EIAVIWpH0
ていうか歴史的な変化、曲中の変化
どっちの話なんだよ

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 00:07:46 ID:z34szpyfP
レゲエなんて曲の中にもジャンル全体としても変化がない

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 00:09:30 ID:5dhQ6XVl0
>>34
ラガやジャングルも知らんのか

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 00:13:28 ID:HT488+CZ0
レゲエは面白いと思うよ
和音で変化をつけるんじゃなくて
音色で変化をつけてる

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 00:20:26 ID:tPbpkPVjP
ワンパターンの方が
心地いい