スピーカー

【画像】ポルシェの部品を使ったサウンドバー発売 38万円wwwwwww

1: 2017/02/01(水) 21:57:58.12 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
ポルシェ ジャパンは、ポルシェ ドライバーズセレクション マスターピースの新製品として、2.1バーチャルサラウンドシステム「911サウンドバー」を2月10日より発売する。

ポルシェ ドライバーズセレクション マスターピースは、ポルシェのオリジナル部品を実際に使用し、その優れたデザイン性を共有するというコンセプトから作り出した製品。
911サウンドバーは、『911GT3』に実際に搭載されているメインサイレンサーとエンドパイプを使用した2.1バーチャルサラウンドシステムにより、自宅にて究極的なサウンドと全知覚にアピールするポルシェ体験が可能となる。

新製品はスマートフォン用のBluetoothインターフェースを装備。サイズは74×28×32cmで重量は19kg。価格は38万3400円。

http://response.jp/article/2017/02/01/289832.html
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【画像】超ハイエンドオーディオメーカー、マランツのスピーカー買たったwwwwww

1: 2017/01/08(日) 11:48:26.296 ID:VbH22st1a
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音やんべええwwwwwwwwwwwwww低音すげえええええええwwwwwwwwwwwwwwwwブルブル来るブルブルwwwwwwwwwww

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【動画あり】宙に浮く円盤型スピーカーが登場wwwwwwww

1: 2016/12/24(土) 15:49:31.02 _USER
http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
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https://youtu.be/CqmSkGHPt48



見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

 Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

 Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

 Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

 Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。

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12万円程の高いスピーカー買ったんだけどさ・・・

1: 2016/10/16(日) 19:04:52.266 ID:bS0M6Nem0
ケーブルを繋ぐ端子が四ヶ所あるんだけど、これってどうやって繋ぐの?
古いのは二ヶ所しかなかったんだが・・・

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【画像】ポルシェがスピーカーを発売wwwwwwww

1: 2016/12/07(水) 12:44:42.06 _USER
http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/
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https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーを
そのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

911 Soundbar | Porsche Design
http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html
911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)がラインナップしている2.1chヴァーチャル
サラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを内蔵したという製品です。


システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、
さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続で
スマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。
本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに
相当するのかは明記されていません。

以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、結構なボリューム感。


本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection
http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds
ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つポルシェ乗りにはたまらない
一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトのレビューでもあまり多くは語られていませんが、
商品企画と価格について「ばかげている」と評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。

31: 2016/12/07(水) 18:43:44.46
>>1
この発想のバカバカしさは、シャープに匹敵するな。
ポルシェ大丈夫か?

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お前らっていくら位のスピーカー使ってるの?俺は4万・・・

2097146497403
1: 2016/11/24(木) 17:10:18.127 ID:xJfGwnyw0
のアンプに1000円のスピーカー繋いでる

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最近のテレビはやけに音が悪いと思ったら裏側にスピーカーがあったでござる

K0000233430_0002
1: 2016/11/09(水) 21:03:23.44 0
そりゃ音が悪いわけでござるな
にんにん

2: 2016/11/09(水) 21:04:34.55 0
どういう意味?

3: 2016/11/09(水) 21:06:42.48 0
>>2
テレビの裏側みてみな
そこにスピーカーがついてた

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音質厨「イヤホンは左右対称!スピーカーコードも左右対称!」←これwwwwww

1: 2016/10/17(月)23:46:13 ID:AHL
アホすぎ
コード中を伝わる速さは光速と同じだから音質関係ないぞ

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ソニー、LED電球とBluetoothスピーカーを融合するwwwwwwwwww

1: 2016/10/07(金) 10:43:54.85 _USER
LED電球とBluetoothスピーカーの融合。そんな斜め上の発想からソニーが生み出した
LED電球スピーカーの新モデル「LSPX-103E26」(実売価格2万5000円前後)が、好調な売れ行きを見せている。
2016年夏には一時売り切れ状態になっていたほどの人気ぶりだ。

 一般的なAV製品とはかなり毛色の異なる製品ながら、なぜここまで人気になったのだろうか?

 LSPX-103E26は、「明かりと音楽が一緒になった新体験を提供する」というコンセプトで開発された前モデ
ル「LSPX-100E26J」の後継機。空間が持つ価値を生かしながら新しい体験を生み出すソニー
「Life Space UX」シリーズの製品で、ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」
ソニーの『画期的』小型プロジェクターを使ってみた」)やグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」なども同シリーズの
製品となっている。
 最大の特徴は、一般的な電球と同じE26口金(市販の変換コネクターを使えばE17口金にも装着可能)のソケットに取り付けて照明として
利用できるとともに、そのままBluetoothスピーカーとして音楽も楽しめるということ。通常のLED電球とほぼ同等のサイズ感やデザインを踏襲しつつ、
新モデルではさまざまな改良を施し、明るさと音質を向上した。

 新機能として、LEDの光の色を自由に変更できるカラー点灯機能、ウェイクアップタイマー機能、スマホの着信お知らせ機能、
2台利用で音がステレオになるモードなどに対応。前モデルを改良しただけでなく、幅広い新機能を追加しているのがポイントだ。


(続きはサイトで)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/100300601/?ref=nbptrn_top_new
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オーディオ知識ない俺がスピーカーの下に異物を置いてみた・・・

1: 2016/08/07(日) 21:57:48.19 ID:YiXF6Zyj
ダイソーの100円の木工用木片を挟んだら音が良くなった。
あり・なし で何度か試したけど、やっぱり良くなった。

が、謎なのは、
オーディオメーカーは、
インシュレーターのような足もつけないし
一切言及しない。
なんでですの?

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寮に住んでるけど、スピーカーで音楽を聴きたい・・・

1: 2016/10/03(月) 20:22:11.270 ID:H+NPxhawd
大丈夫かな?

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初めてスピーカーでちゃんと音楽聴いた結果・・・

09191
1: 2016/09/18(日) 22:21:23.581
めちゃくちゃ音いいんだな
今までイヤホンかヘッドホン買ってたのがアホらしくなった

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何百万もするスピーカーをオーディオ屋で聴いて涙が出るくらい感動したんだけど、同じメーカーの安いスピーカー買ったらバカかな?

07222
1: 2016/07/20(水) 03:41:34.449
店員さんの話によると、オーディオの音は、
スピーカーとスピーカーセッティングで5割決まるんだとか。
次に大事なのが部屋の音響特性とアンプで、次がプレーヤーで、
その次がケーブルなどのアクセサリーや電源環境という順らしい。
スピーカーさえ同じメーカーなら、似たような音にならないかな?

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スピーカーの音質設定でオススメある?

07123
1: 2016/07/01(金) 21:02:41.46 0
高いオーディオじゃないからしょうがないのかもしれんけど
どうしても低音がボヤっとする助けて

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ヤマハ「本当に良いオーディオ機器に『ハイレゾマーク』はいらない」

07094
1: 2016/06/04(土) 22:53:53.99 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
「本当に良いものにハイレゾマークはいらない」――ヤマハの次世代リファレンススピーカー「NS-5000」がついに発売

 ヤマハは6月3日、東京・銀座にある同社のスタジオで新しいフラグシップスピーカーシステム「NS-5000」を披露した。
2015年9月の製品発表から半年をかけて音質のチューニングを行った「ヤマハの新しい標準機」だ。
価格は2本セットで150万円(税別)。7月に販売を開始する。

 あいさつに立ったヤマハミュージックジャパンAV流通営業本部の岡田豊本部長は、
「NSという型番は“ナチュラルサウンド”の略。ヤマハオーディオの基本思想として1968年から継承してきた。
NS-5000は半世紀を超えて新たに作り出したフラグシップスピーカーだ」と話す。

 開発期間や手法も異例だった。「開発に着手したのは2008年。非常に長い期間をかけて開発したことが異例なら、
そのプロセスにも新しい試みがあった。昨年の『東京インターナショナルオーディオショウ』で一般公開した後、
全国各地で試聴会を行い、専門店やユーザーの声を反映したチューニングを進めてきた。
そして今日、ようやく納得のいく音に仕上がった」と岡田氏。
「NS-5000音を通じ、改めてヤマハのHi-Fiとしてのブランドを輝かせていきたい」と胸を張った。

 昨年9月の製品発表時からの変更点は、伝送ロスを減らすために内部配線に「PC-Triple C」を採用したこと。
そして岡田氏の言った通り、全国の試聴会でファンからのフィードバックを受けてまとめ上げられた音質チューニングだ。
製品発表時の荒削りな印象は一切なくなり、安井氏の言う
「ヌケが良く、低域の再現性に優れる。じっくりと音楽を楽しむことができる自然さを求めた音」が楽しめる。
なお、NS-5000の再生周波数帯域は26~4万Hzとハイレゾ音域を十分にカバーしているが、あえてハイレゾマークは付けていない。

 「本当に良いものにマークはいらないんです」(安井氏)
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/spv/1606/03/news176.html

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