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西野カナ 「会いたくて 会いたくて」作家と3年ぶりタッグ! 新曲「Girls」着うた(R)先行配信スタート

1: 2017/06/28(水) 19:52:19.04 _USER9
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/52662/2

西野カナが、社会現象となった自身の大ヒット曲「会いたくて 会いたくて」「Best Friend」などを手掛けた作曲家と、3年ぶりにタッグを組んだニューシングル『Girls』を7月26日にリリース。
6月28日から着うた(R)の先行配信をスタートさせた。

 「会いたくて 会いたくて」「Best Friend」は2曲で850万ダウンロードを超える社会的大ヒットとなり、当時の西野は「着うたの女王」「ケータイ世代のカリスマ歌姫」などと称された。
西野カナ自らの作詞によるリアルな歌詞が注目されるが、同曲の作曲を手掛けたサウンドプロデューサーがGiorgio Cancemiである。
シングル曲としては約3年ぶりのタッグとなり、最新シングル「Girls」も、パワフルなビートの中に、Giorgioならではの切なくキュンとするメロディを感じることができるはずだ。

 本作「Girls」は、ときに華麗に、ときに泥臭くも、前に向かってがんばっている女性を応援する、儚くも力強い“ガールズ応援歌”。
西野は本楽曲のイメージに合わせて、髪を30cm以上もカットし“切りっぱなしボブ”にイメージチェンジしたことも、大きく話題を呼んでいる。
これまで女性の気持ちを代弁してきた西野カナが歌う、女性への応援歌。
自身の真骨頂とも言える“切なさ”の要素に、力強さの加わった新曲「Girls」が、世のがんばっている女性の背中を、優しく、力強く、押してくれることだろう。
(続きはソースをご覧下さい)
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音楽業界で究極の一発屋を見つけてしまったwwwwww

1: 2017/06/28(水) 12:08:37.53 ID:SWtMBLaS0
Hysteric Blueってご存知?

1曲だけめっちゃ売れた曲あるって聞いてその曲聞いてみたら
確かにめっちゃ聞いたことあったわ

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指原莉乃の偏見が酷い「音楽を聞いて踊るようなクラブやフェスに行く人が嫌いで信用ならない」

1: 2017/06/27(火) 07:50:58.27
25日深夜放送の「真夜中」(フジテレビ系)で、HKT48の指原莉乃が、クラブカルチャーが苦手なことを明かした。

この日の放送では、指原とリリー・フランキーがクラブカルチャーを学ぶため真夜中の渋谷を散策した。

クラブが未経験だという指原は、リリー・フランキーから今回のテーマが告げられると早くも「一番無理!」と拒絶した。「クラブに行く人も嫌い」「クラブに行くような人とは友達にもなりたくない! 本当に好きじゃない。フェスも無理」と、音楽を聴いて踊る空間や人に抵抗感があると打ち明けた。

これを聞いたリリー・フランキーが「AKBのライブでもお客さん踊ってるじゃん」とツッコんだが、指原は「踊らない! サイリウム(ペンライト)振ってるだけだもん」と両者は全く異なるものだと主張する。クラブやフェスなど、音楽を聴きながら踊っている人たちは「信用ならん」と警戒していることも明かした。

あらためて指原は、クラブの印象について「行ったことないから想像」としつつ、「踊りを踊ったことがない人が踊っている感じが怖い」「引いちゃう」と自身が思うクラブのダンスを披露しながら説明していた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13253746/

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日本で開催予定だった「ソウルガールズコレクション」のライブ公演「SGC SUPER LIVE IN JAPAN 2017」開催中止・・・

1: 2017/06/26(月) 17:22:15.46 _USER
日本で開催予定だった「ソウルガールズコレクション」のライブ公演
「SGC SUPER LIVE IN JAPAN 2017」が、イベント開催を目前にして中止になった。

運営者は、日本の公式ホームページに「『SGC SUPER LIVE IN JAPAN 2017』は、やむなく中止することとなりました。
多大なるご期待をいただいたとともに、チケットをご購入いただきましたお客様および各関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしたこと、深くお詫び申し上げます」と伝え、謝罪した。

続けて、「具体的なチケットの返金等につきましては、追って迅速に対応させていただきます」と、既に販売済みのチケットの対応について付け加えた。

当初、「SGC SUPER LIVE IN JAPAN 2017」は、6月27日と28日に横浜アリーナで開催される予定だった。RAIN(ピ)、SE7EN、Block B、Highlight、B.A.P、BTOB、EXID、Apinkなどの
人気K-POPアーティストが総出演することが伝えられ、多くの日本ファンの関心を集めた。

しかし、イベントと関連して出演料の未払い問題などの雑音が絶えず、出演を予定していたアーティストから出演キャンセルの発表が相次ぎ、最
終的に中止が発表された。突然の中止にファンは動揺を隠せずにいる様子だ。

Highlightの所属事務所AROUND USは、公式ホームページに「公演を4日前に控えた23日まで、主催側の契約違反(出演料未払いなど) をはじめ、
参加アーティストおよびスタッフの航空チケットもやはり発券されない。これまで主催者側と何度も連絡を取って是正を要求したが、
何の措置も取られなかった。これを受けて該当公演に参加しないことに決めた」と、発表した。

2017年06月26日13時52分
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2072934&categoryCode=KP

写真
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SGC SUPER LIVE IN JAPAN 2017開催中止のお詫びとお知らせ
http://sgc-japan.com/

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マキシマム ザ ホルモン等「俺らの音楽はCD以外で聞くな。配信サービスにはあげないぞ」←これwwwwww

1: 2017/06/25(日) 17:17:51.857 ID:1M43Smfx0
えぇ…

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ザ・クロマニヨンズ、「どん底」発売決定

1: 2017/06/23(金) 04:43:30.52 _USER9
2017-06-23 00:00:00

ザ・クロマニヨンズのニューシングル「どん底」が、8月30日(水)に発売されることがわかった。

16枚目のシングルとなる今作は、パンチのあるフレーズが印象的なザ・クロマニヨンズらしいストレートなロックンロールナンバー。CDは初回のみ紙ジャケット仕様となり、無くなり次第通常のプラケース仕様に切り替わる。また、これまでの作品同様、完全生産限定の7インチアナログ盤も同時リリースされることが決定している。

■リリース情報
ニューシングル「どん底」
2017年8月30日(水)発売
BVCL-826 ¥1,000+税
※初回仕様のみ紙ジャケット仕様
1.どん底
2. ユウマヅメ

・7inchアナログ盤
BVKL-11 ¥1,200+税
※完全生産限定盤
Side-A.どん底
Side-B.ユウマヅメ


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https://www.barks.jp/news/?id=1000143675

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ロックの殿堂博物館、日本でもオープン

1: 2017/06/20(火) 21:37:27.41 _USER9
米オハイオ州クリーブランドにあるロックの殿堂博物館(Rock and Roll Hall of Fame and Museum)が、
日本・東京にも開館するそうだ。

まずは秋に “短期間”の展示会を開き、その後、都心のどこかで永続的な博物館の開館を計画しているという。

ロックの殿堂は、「日本は世界で2番目に大きな音楽市場で、Rock & Roll Hall of Fame初の世界進出の場に相応しい」
とコメントしている。

ロックの殿堂博物館には世界中からたくさんの人々が訪れるが、英語に次ぎ最も人気があるのは日本語のパンフレットだそう。
9月に始まるという展示会の詳細は、まもなく発表される見込み。

https://www.barks.jp/news/?id=1000143523

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【音源】小池都知事をパロディー化 謎の新曲「豊洲の女」が話題に

1: 2017/06/20(火) 07:39:30.87 _USER9
小池都知事をパロディー化 謎の新曲「豊洲の女」が話題に
2017年6月20日 06:15
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/20/kiji/20170620s00041000044000c.html
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小池都知事に似た女性が写る三沢カヅチカ「豊洲の女」のCDジャケット Photo By スポニチ

 小池百合子東京都知事をパロディー化したCDが今月1日に全国発売され、話題を呼んでいる。新人歌手・三沢カヅチカ(年齢不詳)のデビュー作「豊洲の女」(エスプロレコーズ)。関係者によると、安倍晋三首相に近い人物が、企画に大きく関わっているという。

 ♪化粧だけでは隠しきれない~という挑発的なフレーズで始まり、過去の栄光に浸りつつ、先に進めない女性の葛藤を歌う。「ダイバーシティ」「ブルーオーシャン」など小池氏にまつわるキーワードが並び、三沢が情感たっぷりに歌い上げている。豊洲を舞台にしたPVには、後ろ姿が小池氏によく似た女性が登場する。

 小池都政に批判的な哲学者・作家の適菜収氏(42)が「いろいろな形の風刺、批評があっていい」として作詞。適菜氏の知人で、安倍内閣の官房参与を務める京大大学院の藤井聡教授(48)が賛同し、“謎の歌手”三沢を紹介された。三沢は声や歌い方が藤井教授とうり二つで、実は同一人物なのではとの見方も浮上している。

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【悲報】ラルク解散危機

1: 2017/06/19(月) 18:52:56.35 _USER9
 結成から四半世紀。ミリオンヒットを連発してきたラルク アン シエルに解散危機が訪れている。ギャラをうんと安く設定して得たカネを事務所会長がビルやペントハウスに化けさせ、気付いたメンバーが疑念怨念を抱いたのだ。20億円錬金術が招く悲劇を追った。

 ***

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ボーカルのhyde

 LʼArc~en~Cielは1994年にメジャー・デビューし、2年後にはアルバムがオリコン1位を獲得、143万枚を売り上げた。その後、メンバーが覚醒剤取締法違反で逮捕されるなどの危機はあったものの、スターダムへの階段を駆けあがった。ボーカルのhyde(ハイド)(48)、ギターのken(ケン)(48)、ドラムのyukihiro(ユキヒロ)(48)、そしてリーダーでベースのtetsuya(テツヤ)(47)の4人組である彼らを音楽評論家の富澤一誠氏に評してもらうと、

「90年代後半、GLAY、LUNA SEAと並んで絶大な人気を誇ったラルクは単に音楽的なパフォーマンスをするだけではなく、化粧をし、派手な衣装を身にまとっていた。そうやって、マイナーだった『ヴィジュアル系バンド』というジャンルを確立したのです。本人たちはそういう呼び名をひたすら嫌がっていたようですが……」

■ギャラへの不満
「これを大石さんとやる最後の公演にしよう」

 今年4月、東京ドームにおける2日間の公演で11万人を動員したメンバーの一部からこんな言葉が漏れた。

 大石さんとは所属事務所を率いる大石征裕会長(57)を指す。日本音楽制作者連盟の理事長を務めた斯界の有力者である彼が音楽事務所を法人化した90年ごろ、当時の所属事務所と揉めたラルクが大石会長を頼って以来の関係だ。

 結成から四半世紀という記念すべき折も折、メンバー間にさざなみが立ち、解散・独立について抜き差しならぬ状態にあるのは事実だ。

「ラルクの活動が少ないのはハイドとテツヤが不仲だからとファンは噂するのですが、実際は違うんです」

 と解説するのは事務所関係者。トラブルが顕在化したのは2012年のワールドツアーが終わったあたりからだ。

「事務所とメンバーは専属契約を結んでいて、契約書にはラルクとしての活動の収入は全て『ラルクのための銀行口座』に入金し、メンバーからの要望があればその口座の入出金記録を開示できるとなっている。でも、いくらメンバーが要求しても会長が開示してくれない。一番不満を持っていたのはリーダーのテツヤさんで、“要望が聞き入れられないようなら、契約を考え直す時間が必要だ”と、自動更新される2年契約を一旦12年秋に打ち切ったんです。その時は敵対的というより前向きに活動を続けて行くためという雰囲気でした。でも結局、今に至るまでテツヤさんだけは事務所と専属契約を結んでいない。つまり、ライブがあってもその都度、契約するスタイルになっているんです」(同)

■ギャラへの不満
「これを大石さんとやる最後の公演にしよう」

 今年4月、東京ドームにおける2日間の公演で11万人を動員したメンバーの一部からこんな言葉が漏れた。

 大石さんとは所属事務所を率いる大石征裕会長(57)を指す。日本音楽制作者連盟の理事長を務めた斯界の有力者である彼が音楽事務所を法人化した90年ごろ、当時の所属事務所と揉めたラルクが大石会長を頼って以来の関係だ。

 結成から四半世紀という記念すべき折も折、メンバー間にさざなみが立ち、解散・独立について抜き差しならぬ状態にあるのは事実だ。


>>2以降に続きます

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06190800/?all=1

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元キマグレンのISEKI、ソロデビュー作で稲垣潤一の「ドラマティック・レイン」をカバー ※MV公開

1: 2017/06/19(月) 19:56:19.84 _USER9
https://www.barks.jp/news/?id=1000143485
2017-06-19 18:53:00

元キマグレンのISEKIが6月28日、1stミニアルバム『AOR FLAVA -mellow green-』でソロデビューを果たす。
本作より「ドラマティック・レイン」(原曲:稲垣潤一)のミュージックビデオがYouTubeにて公開された。

キマグレンの解散後、ソロアーティストとして約2年の活動を経てリリースされる本作は、自身の音楽ルーツであり、今後のソロ活動の方向性を提示するべく挑んだAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)のカバー・アルバム。
“J-POPの中のAOR風味の名曲”から、“季節”をコンセプトに選曲した7曲と、中田裕二とコラボして制作したオリジナルコラボ曲が1曲収録された全8曲で構成されている。
また「接吻」(オリジナル・ラブ)では、実際のメンバーである小松秀行(B)と佐野康夫(Dr)が参加、そのほかのカバー曲にも錚々たるメンバーを迎えレコーディングが行なわれた。

今回公開されたミュージックビデオでは、ISEKIが部屋でひとり物思いに耽りながらアコースティックギターを抱えて歌唱するシーンや夜の湾岸エリアで車を運転しているシーン、
雨に打たれ全身ずぶ濡れになるシーンなど、これまでとは違った“大人の男のセクシーさ”が詰め込まれているのでチェックしてみよう。

なおこのカバー作品は『AOR FLAVA』シリーズとして、8月30日に第二弾作品『AOR FLAVA -sweet blue-』がリリースされることもすでに決定している。
二作品を購入すると抽選で全国ツアー<ISEKI LIVE 2017~COFFEE & SOUL vol.2~>各会場でのリハーサル見学&写真撮影会に参加することが可能だ。詳細はオフィシャルサイトで確認を。

ISEKI「ドラマティック・レイン」MV
https://youtu.be/yq47w5J3lh8



■1st Mini ALBUM『AOR FLAVA -mellow green-』
2017年6月28日(水)発売
[収録曲]
M1.DOWN TOWN(シュガー・ベイブ)
M2.しらけちまうぜ(小坂忠)
M3.ドラマティック・レイン(稲垣潤一)
M4.シングルベッド(シャ乱Q)
M5.接吻(オリジナル・ラブ)
M6.十人十色(大江千里)
M7.メロディー(玉置浩二)
M8.HOLD YOU feat.中田裕二  ※オリジナル・コラボ曲
※カッコ内は原曲アーティスト
(続きはソースをご覧下さい)

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ジョン・レノンの「イマジン」 オノ・ヨーコさんとの共作と認定wwwwwww

1: 2017/06/17(土) 10:49:03.89 _USER9
ジョン・レノンの「イマジン」 オノ・ヨーコさんとの共作と認定

ジョン・レノンさんの名曲、「イマジン」について、アメリカの音楽出版社で作る協会は、妻のオノ・ヨーコさんとの共作と認定し、世界で歌い継がれている曲は今後、2人の作品として扱われることになりました。
1971年にリリースされたイマジンは、「すべての人々が平和に暮らしていると想像してみて」といった歌詞に、平和を願うメッセージが込められたジョン・レノンさんの代表曲で、世界中で歌い継がれています。

アメリカの音楽出版社で作る協会は14日、イマジンについて、「世紀を代表する歌」として表彰したうえで、レノンさんと妻のオノ・ヨーコさんの共作と認めたと発表しました。

レノンさんは、1980年にニューヨークの自宅の前で熱狂的なファンの男に銃撃されて亡くなりましたが、生前、「イマジンの歌詞と発想はヨーコから得たので、ヨーコの名前もクレジットすべきだった」と話していたということで、今後、イマジンは「レノン/オノ」の作品と表記されるということです。

この発表を受けて、2人の息子で、ミュージシャンのショーン・レノンさんは、フェイスブックにオノさんらと一緒に写った写真とともに「人生で最も最も誇らしい日だ。母は涙を流していた」というメッセージを投稿しました。

NHK NEWS WEB 6月17日 6時27分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170617/k10011021011000.html

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【画像】吉幾三、長女がメジャーデビュー

1: 2017/06/18(日) 14:45:27.60 _USER9
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/18/0010293852.shtml

吉幾三(64)の長女で歌手のKU=クー=(39)が18日、都内でメジャーデビューを発表した。
父の日の最大のプレゼントとなった吉も駆けつけ、娘からの手紙に感涙。
一方、娘のデビューアルバム「Which KU do you like?」(8月23日発売)に自身のヒット曲「雪國」の英語カバー曲が“無許可”で収録されているとしてクレームをつける一幕もあった。

 KUは小学生のころに久保田利伸の楽曲に影響を受け、高校、専門学校でピアノを専攻。専門学校卒業後には飲食店でのアルバイトをしながらバンド活動を続け、音楽のキャリアは20年を数える苦労人だ。

今回のアルバムのテスト盤を吉の知人を通じてB’zや倉木麻衣らが所属するレコード会社「ビーイング」に持ち込んだところ、目にとまってデビューが決定。
パワフルでどこか哀愁漂う歌声は、父をほうふつさせる。

 祝福に訪れたはずの吉だったが英語アレンジされた「YUKIGUNI」に関して納得していないようで「いくら身内でも許可をとらないといけないと思うんですよ。売れてしまったら、ちょっとした訴訟を起こさせてもらいます。アメリカあたりでヒットされたら印税だけじゃすまない」と冗談半分で照れ隠し。
その後、KUの「YUKIGUNI」の歌唱を隣で目をつむりながらかみ締めると「こっちの方がいいじゃねえかよ!!」と親バカ全開だった。

 父への感謝を手紙にしたためたKUは「やっとスタート地点に立てました。(吉の)歌で元気が出て、家族に会いたくなったと帰っていく人をたくさん見てきました。私もそんな歌い手になりたいと思います」と、感情を揺さぶる“幾三魂”の継承を約束。吉は目頭をぬぐい「来年、再来年には娘に曲を書きたい」と親子コラボを誓った。

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『5時に夢中!』に角松敏生が出演「パクリは必要」

1: 2017/06/16(金) 20:05:26.99 _USER9
角松敏生“パクリ”は必要「大衆音楽は模倣と借用から始まる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000184-sph-ent
6/16(金) 19:40配信

 16日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に、音楽プロデューサーでシンガーソングライターの角松敏生(56)が出演。「音楽業界の作り側の隠語だった」という「パクリ」について持論を展開した。

 「もともと音楽というのは、ああなりたいな、という原動力で始まる。大衆音楽は模倣と借用から始まる。ベートーベンだってモーツァルトを模倣してる。それをパクリって言わないでしょ? 一般大衆がパクリって言い始めてからおかしくなったんです。模倣とか借用することで自分のものにしていくということは、すごく大事なことです」と語った。

 一方で、明らかに分かる“稚拙なパクリ”については「『好きだからこういう人になりたい』というリスペクトでやってない。『これよさそう、これかっこいい』でやってる」と指摘した。

 アンケートコーナーでは「これから音楽業界を目指す若者に一言」という質問に「1運、2縁、3実力(本当は逆!)」とサラリ。「あなたが嫌いな歌詞のフレーズは?」という質問には「いたずらに夢を語るな!」。「日本の音楽業界『ここを変えなきゃ衰退していく』」という質問には「消費者の意識」と、いずれも考えさせる回答だった。

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【音楽配信】Spotifyの月間アクティブユーザーが1億4,000万人越え

1: 2017/06/15(木) 22:52:54.83 _USER9
Spotifyの月間アクティブユーザーが1億4,000万人越え - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1065593.html

 音楽配信サービスのSpotifyは15日、全世界の月間アクティブユーザー数が1億4,000万人に到達したと発表した。

 Spotify のグローバル ヘッド オブ セールスのブライアン ベネディック氏が、Spotifyの広告主向けサイトである「Spotify for Brands」で発表したもの。アクティブユーザーの増加に加え、無料(フリー)プランのユーザー数も拡大。フリープランの広告からの収益は、2016年に対前年比で50%成長したという。

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「BOOWY」など人気アーティスト 有名音楽プロデューサー、覚醒剤使用容疑で逮捕

1: 2017/06/16(金) 14:05:43.17 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
人気アーティストのアルバム制作に携わっていた音楽プロデューサーの男が、覚醒剤を使用したとして警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは東京・渋谷区に住む音楽プロデューサーの月光惠亮容疑者(65)で、先月、自宅で覚醒剤を使用した疑いが持たれています。
月光容疑者は先月26日、自宅から見つかった覚醒剤10.5グラムをともに逮捕された男女2人と所持していたとして逮捕され、
その後、尿から陽性反応が出たため再逮捕されたということです。

取り調べに対し、月光容疑者は「パイプを使って覚醒剤を吸ったことに間違いない」と容疑を認めているということです。
月光容疑者は音楽プロデューサーとして「BOOWY」など人気アーティストのアルバム制作に携わってきました。

動画ソース
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170616/Tbs_news_94056.html

ν速公認ソング「モラル」
https://youtu.be/6IFjPppUU_w


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