オーディオ

お前らのポータブルオーディオ環境晒してけ

1: 2017/10/08(日)00:46:08 ID:5VF
参考にしゅる

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DAP(ディジタル・オーディオ・プレイヤー)を持ちたいのだが、一万円以内で一番良いのどれ?

1: 2017/10/05(木) 03:24:56.646 ID:vrwPrIhq0
当たり前だが新品が良い
液晶ついてて、アルバムのジャケットは見れた方が良い
音の良し悪しはそんな分からんから、見た目上の機能がWalkmanとかiPodくらいあるならOK

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【オーディオ】高音聞こえないオヤジにハイレゾ音源の意味はある?~大学教授が回答

1: 2017/10/05(木) 22:04:45.98 _USER
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1083/636/zu1_s.jpg
──ハイレゾの話に入る前に、まずは人間の聴力についておうかがいしたいのですが、そもそも人間はどのようにして音を聞き、それを知覚しているのでしょうか?

仁科:図1の下のほうをご覧ください。ご存じのように耳は、外側から「外耳」、「中耳」、「内耳」に分けられます。外から耳に入ってきた音、つまり空気の振動は、外耳道を通って、中耳にある鼓膜を振動させます。鼓膜に生じた機械的振動は、それに接した耳小骨(三つの小さな骨によって構成されている)のテコの働きによって増幅され、内耳にある蝸牛(かぎゅう:カタツムリのような形をしているのでそう呼ばれます)の前庭窓という薄い膜を振動させます。するとその振動が蝸牛の中を満たしているリンパ液に伝わり、そのリンパ液に浸されている蝸牛の基底膜が揺さぶられます。このとき、高い周波数では蝸牛の入口のほうだけが振動し、低い周波数では奥のほうまで振動します。基底膜の上には、機械的な振動を電気信号に変換するトランスデューサーの役割を持つ有毛細胞が並んでいて、これが揺り動かされるとその振動の振幅に応じて電気信号(神経電位)を発します。

──耳の中で電気信号が発生するんですか!

仁科:そうなんです。有毛細胞は、言わばピアノの鍵盤のように、高い音に反応する細胞から低い音に反応する細胞まで、きれいに整列して並んでいます。つまり、音という振動を周波数成分ごとに分けて、それぞれの成分の強さを別々の神経細胞の活動の大きさで表現しているわけです。このように耳(末梢神経系)で空気振動から電気信号へと変換された情報は、蝸牛神経を通って脳(中枢神経系)へと入っていきます(図1の上のほうです)。
いくつもの神経核にリレーされることによって徐々に情報の統合と分散が行なわれ、音信号の持つさまざまな特徴が抽出されていきます。そして、側頭葉にある1次聴覚野で分析され、音として聞こえると考えられています。

──まるでオーディオ機器のコンポーネントが接続されているような感じですね。

仁科:はい。それぞれの器官の複雑なリレーの経路のどこに問題があっても、音の聞こえ方、広い意味での「聴力」に問題が生じてしまいます。それが重度になると「難聴」や「聴覚障害」になるわけです。ちなみに、健康診断などで行なわれる簡易な聴力検査では、ヘッドホンから提示する1,000Hzや4,000Hzのサイン波を、小さい音量から少しずつ大きくしていって、かろうじて聞こえた音の強さを「聴力」と呼んでいます。

──一般に人間の可聴範囲は20Hz~20kHzと言われますが、私は検査で17kHz以上を聞くことができませんでした。可聴範囲外の音を人間は知覚可能なのでしょうか?

仁科:まず、可聴範囲より低い周波数については、人間が単独で音として感じることのできる空気振動の周波数の下限は、20Hzと言われています。それよりも低い周波数を音として知覚することはできません。しかし、大型ダンプカーの走行音、電気湯沸わかし器の動作音、風車の風切り音などに含まれる聞こえない超低周波によって、強い不快感や健康被害が生じるという報告があります。

──確かに振動として認識することはできますからね。一方で高い音はどうですか?

仁科:人間の可聴域の上限はせいぜい20kHz(20,000Hz)、個人差・年齢差はあるものの大抵の人で15kHz程度であることが多くの研究によって確認されています。鼓膜の振動を増幅している耳小骨が機械的なフィルタとして作用して、20kHzを超える周波数成分が内耳に伝わるのを遮断しているため、聞こえる周波数の上限は20kHzを上回らないのです。

──ということは、楽曲に含まれる20kHzの周波数に意味がない、ということですか?

仁科:ところが、単独では聞こえない超高周波が可聴音と共存すると、脳の奥にあって人間の健康を維持する上で重要な働きをしている中脳・間脳(これらを総称して基幹脳と呼んでいます)や、快感・感動を司る中脳や前頭前野の局所脳血流が増大し、その活性を高めることを私たちの研究グループが発見しました。この基幹脳の活性化を反映して、快適感の指標とされる脳波α波の増大、アドレナリンやコルチゾールなどのストレス性ホルモンの減少、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)活性など免疫活性の増強、可聴音をより美しく快適に感じる心理反応、音をより大きな音量で聞こうとする接近行動などが見いだされ、これらの効果を総称して「ハイパーソニック・エフェクト」と呼んでいます。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1083636.html

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オーディオに10万かけるのって、そんなに病的なことか?

1: 2017/09/20(水) 22:03:59.748
海外旅行(笑)とか行くよりよほどコスパ高いと思うが

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枕元で聞くのに最適なオーディオとは?

1: 2017/09/27(水) 01:54:24.74 0
どんなんがええの?

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未だに音楽プレイヤー使ってるヤツwwwwww

1: 2017/09/06(水) 07:47:11.68 0
今時スマホやろ

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【オーディオ】ソニーが完全無線イヤホン「WF-1000X」発表。ノイズキャンセリングで「音楽に合わせてノイズ調整」

1: 2017/09/01(金) 10:13:34.33 _USER
no title

独ベルリンで開催のIFA2017より。ソニーが完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」を発表しました。ソニー初の完全ワイヤレスで、欧州ではこの9月より220ユーロ(約2万8800円)で発売します。

屋外で一度使うとケーブル付きイヤホンにはもう戻りたくなくなるのが完全ワイヤレスイヤホンですが、ソニーはWF-1000Xにお得意のノイズキャンセリング機能を搭載し「音楽に合わせてノイズを調整」を可能としました。これで屋外や騒音の高い場所でも好きな音楽に集中することができるはずです。

WF-1000Xは専用の充電ケースから取り出すと自動で電源が入り、ペアリング済みのスマートフォンなど再生デバイスと自動的に接続します。充電ケースはWF-1000Xを2回充電できる容量のバッテリーを内蔵。WF-1000Xのバッテリーは通常の使用で約3時間の再生が可能なため、充電ケースと合わればコンセント電源のないところでも合計9時間は音楽再生ができます。また充電ケースにはペアリング用のNFCを備えます。

操作は左右ユニットに物理的なボタンを配置しており、そこで各種操作が可能。専用アプリでもイコライザーなど音質設定などが可能となっています。

主な仕様は、6mm径のネオジムドライバーを搭載、再生周波数帯域が20Hz~20kHz(44.1kHz再生時)。重さ6.8g。Bluetooth 4.1に準拠しており、対応するプロファイルはA2DP /AVRCP /HFP /HSP。コーデックはSBC /AAC。SCMS-Tコンテンツ保護方式に対応。

ケースの寸法は103.0 x 42.6 x 24.5mm。重さは70g。5サイズ(SS, S, M, L X2) のシリコン製イヤーチップ、3サイズのフィッティングサポート、4サイズ(S, M, L X2)のTriple-Comfort Earbuds(コンプライ風イヤーチップ)が付属します。
http://japanese.engadget.com/2017/08/31/wf-1000x/

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【悲報】ソニーの音楽用ソフト、また替わる

1: 2017/08/29(火) 15:26:57.776 ID:P9dyyVhv0NIKU
X-アプリ→Media Go→ Music Center for PC←New!

11: 2017/08/29(火) 15:30:21.734
ソニックステージ

こねくとpソニックステージCP

ソニックステージV

Xアプリ

メディアgo

ミュージックセンター


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Amazonでイヤホンを探す度にオーオタのキモい自己満足レビューが出てきてウザい

1: 2017/08/11(金) 11:02:24.921 ID:vrZ3pjxe0
なんなのあのキモさは

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mp3で音楽聞いてる奴wwwwwww

1: 2017/08/08(火) 17:20:15.913
情強はflac

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Apple iPod nanoとiPod shuffleの生産中止(終了)を発表 iPod touchの生産は継続

1: 2017/07/28(金) 11:04:54.38 BE:697145802-PLT(15610) ポイント特典
(1/2)
iPod nanoとiPod shuffleの製造ライン停止、およそ12年にわたる歴史に幕
http://gigazine.net/news/20170728-ipod-nano-shuffle-discontinues/

 iPod classicの製造中止から3年が経過した2017年になり、
iPod shuffleとiPod nanoの製造も中止となることが明らかになりました。

Apple discontinues iPod nano and shuffle and doubles iPod touch capacities to 32GB and 128GB | TechCrunch
https://techcrunch.com/2017/07/27/apple-discontinues-ipod-nano-and-shuffle-and-doubles-ipod-touch-capacities-to-32gb-and-128gb/

 テクノロジー関連ニュースサイトのTechCrunchが
Appleに問い合わせたところ、「我々はiPod touchの
2つのモデルを使ってiPodのラインナップを単純化しました。
iPod shuffleとiPod nanoの製造は中止されます」という
返答があったそうです。iPod shuffleとiPod nanoはどちらも
2005年に初登場した端末で、発売から12年で
その歴史に幕を閉じることとなります。

 左からiPod nanoの第1世代(2005年発売)・第2世代(2006年発売)・
第3世代(2007年発売)・第4世代(2008年発売)で、
第5世代(2009年発売)は第4世代と同様の見た目です。

 そして第6世代(2010年発売)のiPod nanoペットボトルのキャップくらいの
非常にコンパクトな端末になっています。

 最新にした最後のモデルとなったiPod nanoの第7世代(2012年発売)は
ディスプレイサイズが拡大してiPhoneっぽいデザイン。

 iPod shuffleはディスプレイなどがない入っている音楽を
ランダムで再生するだけの完全なる音楽再生プレイヤー。
1番奥の白色のスティックが第1世代(2005年発売)で、手前右が
第2世代(2006年発売)、手前左が第3世代(2009年発売)
(続きは下の方)

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スマホで音楽聴いてる奴wwwwwwwwwww

1: 2017/07/29(土) 13:59:51.372
だせぇwwwwwwwwwww

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ハイレゾオーディオにした結果wwwwwwwwwwww

1: 2017/07/08(土) 14:56:37.438 ID:AMjhrRlW0
思ったほど違いなくてワロタ

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俺のオーディオセット、どや? ※画像あり

1: 2017/07/05(水) 00:47:00.502 ID:31yLWUR20
前々から中古とかで揃えていったけど、どうかな?

3: 2017/07/05(水) 00:47:25.773
いいね

4: 2017/07/05(水) 00:47:40.407
(どうでも)いいね

5: 2017/07/05(水) 00:48:23.055 ID:31yLWUR20
取り敢えず、オーディオの方を簡単にまとめてみた
まあ、見ればバブル期のオーディオで構成されているのが分かると思う

【ラジオチューナー】
SONY ST-S222ESX
・86年に発売された入門機だが、基本的な性能は押さえられているので割りかし良い感じ
(定価:3万7000円)

【CDプレーヤー】
SONY CDP-510
・86年に発売された入門機で、性能はESXシリーズなどの上位機に比べると貧弱だが軽く楽しむ分には問題ない
(定価:4万9800円)

【カセットデッキ】
SONY TC-WR750
・87年に発売されたダブルデッキで、オートリバースやブランクスキップなどの機能が備わった使えるデッキ
(定価:5万9800円)

【AVセレクター】
SONY AVH-910
・87年に発売されたセレクターでサラウンド機能が付いた奴だったりする
でも、情報が殆どないので詳しい事は分からない

【アクティブスピーカー】
SONY SRS-200
・87年か88年に発売されたアクティブスピーカーだが、ウーファーが付いている上に分離出来る奴だったりするので気に入っている

no title

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最新技術のレコードプレイヤー発売 ※画像あり

1: 2017/06/19(月) 14:47:07.45 _USER9
Pro-Ject AUDIO、'50年代風デザインに最新技術のレコードプレーヤー「The Classic」 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1065662.html

 ディ-アンドエムホ-ルディングスは、Pro-Ject AUDIO SYSTEMSの創業25周年記念レコードプレーヤー「The Classic」を6月より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12万3,000円前後

 The Classicは、クラシックな外観に最新技術を投入したレコードプレーヤー。創業者のハインツ・リヒテネガーがレコードプレーヤーのキャリアをスタートさせた40年前のレコードプレーヤー構想を具現化したという。

 1950年代~60年代にレコードプレーヤーメーカー各社が確立した伝統的なフレームデザインを生かし、コンパクトでシンプルかつエレガントな形状を採用。速度安定性を求めて、低ノイズのACモーターを利用したベルトドライブ設計に、超高精度のDCドライブACジェネレーターを組み入れている。

 木製のフレーム内に、シャーシとサブシャーシを内蔵し、熱可塑性エラストマー(TPE)による抑振設計により、共振を減衰。メインシャーシとトッププレートの間をTPE材のボール(6個)で支持するフローティングシャーシ構造により、プラッターとトーンアームを台座部の共振から分離している。

 プラッターは300mm径のアルミニウム製で、TPEにより減衰加工を施している。上位モデルに近いサブプラッター/メインベアリング構造を採用し、精度を向上。トーンアームは、カーボンとアルミニウム素材を組み合わせている。また、様々なカートリッジを使用できるよう、アジマスとVTA(垂直トラッキング角)の調整機能も備えている。

 回転数は33/45rpm。適合カートリッジ加重は7.0~14.0g。外形寸法は460×351×131mm(幅×奥行き×高さ)、重量は10.2kg。電源アダプタやダストカバー、Phonoケーブルなどが付属する。
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